恋愛ゴシップ|2chまとめ

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生活

15: おさかなくわえた名無しさん 2015/12/23(水) 23:19:44.83 ID:hEfClWrJ
先週がクライマックスだった修羅場。
私の職場は女職場でよく言われるようにやっかみ・ひがみ・ねたみがすごい。
マウンティングなんて日常茶飯事で適度に負けて適度に勝たないと会社での居心地が悪くなる。
そんな職場にねえさんとか呼ばれることがある人がいる。セルフイメージとしては頭良くて、スタイルよくて、美的センスも独特だけどかっこよく、大人の女としての魅力も持ってる自分、なんだと思う。
そういう人につきもののなんでもズバズバいうよ!なロールプレイもするからみんなそれにのっかって「ねえさんかっけー!」「この会社の本当のヌシはねえさんだよね!」とその場では持ち上げる。
ねえさんが去ったらみんな沈黙してアイコンタクトで苦笑い。大きな問題にはならないけどなんか嫌な感じだなーと思ってた。
と思ってただけでなんにもしなかった私がねえさんにロックオンされた。



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721: gossip name 2014/07/10(木)16:37:25 ID:RVJRK3zgo
数年前に娘がトラックに跳ねられた。意識が無く重症だと職場に電話がかかってきたので半狂乱になりながら帰り支度。
上司は「早く行っておいで!」と言ってくれたので急いで廊下を走った。
すると、向こう側から嫌いな男が歩いてきた。自己中心的でわがままな男。その男が、
「私さん、15時からの緊急会議に出席してくれないか」と言ってきた。
「娘が事故に・・・」と説明しても、「それ娘の自己責任じゃん。事故だから自己責任なんつってw」とわたしの腕を引っ張ったので振り払って走った。



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951: おさかなくわえた名無しさん 2016/02/27(土) 23:01:13.71 ID:28rX2FmZ
26歳で乳がんで全摘になった。
片胸になったけど胸より命の方が大事だから仕方ないとしか思わなかった。
術後の病理結果で千人に一人いるかいないかの珍しいタイプのガンだったと分かり、
こんな数パーセントに入るならと宝くじを買ったらマンション買えるくらいの金額が当たった。
わーラッキーくらいにしか思わなかった。
よく考えたら20代独身で片胸ってすごい悲しいはずなのに、大金入ったらかなり嬉しいはずなのに、
さほど感情が動いてないと気付いた時が修羅場。
ガンと一緒に感情も切除されてしまったのか?



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93: gossip name 2012/06/07(木) 18:10:42.30 ID:qosWSxIE
社宅住まいの時に頭おかしい夫婦に酷いクレーム入れられ、いまだに思い出してしまうので、吐き出させてください。 

自分 30歳某教育機関職員、妻24歳 妊娠中で休職中(当時) 
相手 A;50台後半?オバさん A夫:60歳前後 

結婚を機に妻と話しあい社宅(築40年弱)に入ることにした。氏ぬほどボロいけど夫婦2人なら大丈夫だろうし、周りの先輩も入居→自宅購入で退去がデフォだったので、自然な流れだったと思う。 
半年ほど平和に暮らしていたが、急に社宅自治会の委員をやることになった。(隣人が退去したため。) 
引き継ぎもファイル2冊を渡され、連絡メールが1通きただけだったが、「自分の棟の各戸から600円を集金し、会計担当の家のポストに入れる」のがメインだから大丈夫だろうと思い、引き受けることにした 
内容は、毎月、各戸から小銭入り集金袋が我が家のポストに投げ入れられるので、大きめの集金封筒に入れかえて会計担当のポストに入れる。(引継書どおりの手順)これだけ。毎年担当が変わるので、あと半年我慢すれば交代だと思いながらやっていた。 



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120: gossip name 2012/03/15(木) 13:12:30.70 ID:snc27VOnO
会社にストーカーまがいのセクハラをしてくる奴がいた 
同じ部署とはいえ隙をみては私の席に来て口説き言葉?のようなものを囁く 
しかも表面上は仕事ついでの雑談のように振る舞うので周りも気付きにくい 
最初は「二人っきりで飲みに行こうよ」だったのが最近はどんどん気持ち悪くなってきて 
「○○(私)とキスしたらどんな味がするんだろう」 
「○○と契って夢の園へ行きたい」(原文まま)とか言われるようになった 



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509: gossip name 2014/07/02(水)15:12:44 ID:HKxkwf1br
郊外駅の東側の駅の傍に家がある、
昔は農家だったが自家用野菜と米だけを作って、父も俺も勤め人になっている。
駅を挟んで反対の西側に市道に抜ける大きな道があり、駅から出るバスも出ている。
実家から駅に出るのに、敷地内に2メートル幅の用水路があり、
40年前に実家から駅側に車が出られるように橋を付けた。
実家のある東側は、田畑しかなかったので、実家から駅に出られるようにした。
大きな道がある西側に店や家も出来て人通りも多かった。
実家のある東側の実家の畑に隣接して工場が出来た。
工場で働く人は俺の実家を通れないので、西側の市道を大きく迂回して東側の工場に行く様に
自社バスで通勤していた。


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